次世代エンジニア認定資格・講座

Certification system

最新のテクノロジーと深い基礎知識。実際のビジネスの現場では、この2つを身に付けることでさまざまな課題を解決し、今までにない新しい価値を創造することができます。

NETAの認定資格は、次世代の技術でも通用する基礎知識と、現在のシステム開発に必要な知識・技術力を測り、実際の業務をシステム化する力を身に付けていることを証明する資格です。

未経験者から現職のICTエンジニア、そして熟練ICTエンジニアまで。それぞれが目指すべきゴールを明確に認識できるようになります。

SCROLL

認定資格

Qualifications
WEB アプリケーション開発

WEB アプリケーション開発

スマートフォン アプリケーション開発 iOS,Android

スマートフォン アプリケーション開発 iOS,Android

AI・ディープラーニング

AI・ディープラーニング

データ分析

データ分析

ロボット技術

ロボット技術

エンジニア英語力

エンジニア英語力

認定講師資格

認定講師資格

認定講師については以下の点についての試験、実技及び面接で行います。
  • 認定資格についての講義、
    実習が行える知識及び技術。
  • 人権及び性格の多様性についての
    理解と配慮した対応。
  • OJTに準じて技術者を
    育成する意図を持った講義技術。

認定校資格取得者の声
(キャリアチェンジ資格者) 

Impressions
旅行代理店営業から
ビッグデータエンジニアに
旅行代理店営業から
ビッグデータエンジニアに
飯塚 公章(24歳)
受講を決める前に、他にも様々なスクールを調べましたが資格取得を目指すだけの詰込み型が多く、実際に実践力が身に付くのか疑問でした。NEXT IT Schoolの研修は基礎からしっかりと教えてもらえ就職してからも現場で活かせる知識を得られました。実際にエンジニアとして働き始めてこのスクールを選んで良かったと実感しています。
社長秘書からプログラマに
社長秘書からプログラマに
大友 恵美(23歳)
Excelで関数を使っているうちに、プログラミングに興味を持ち独学で勉強を始めたのですが、知らない用語も多く、なかなか思うように勉強が進まず途方にくれていました。そんな時にNEXT IT Schoolのサイトを偶然見つけ「これだ!」と思い申込みました。プログラミングの技術だけではなく、IT業界で必要な知識も身に付けられエンジニアとしての基礎を作って頂けたと感じています。2ヶ月間の研修は辛いこともありましたが、こんなに早く夢を実現できたのは、NEXT IT Schoolのおかげです。
フリーターからプログラマに
フリーターからプログラマに
阿部 純(20歳)
幼いころからPCを使っていたこともあって、いつしかIT業界で働きたいと思っていましたが大学進学時に希望の情報処理系の学科に受からず、妥協をして別の学科へ進学してしまいました。ですが大学生活を送っているうちに、このまま諦めていいのかと思うようになり本当はやりたいことだったIT業界で働くため、大学を中退して専門学校へ通うことを考えていました。そんな時に知人の紹介でNEXT IT Schoolを知り、専門学校に通わなくてもIT業界で働けるチャンスがあると思い、とても嬉しかったです。専門学校に通うより短期間で、しかも学費もかからずにエンジニアになることができて本当に感謝しています。
ルート営業から
システムエンジニアに
ルート営業から
システムエンジニアに
山本 哲也(27歳)
得にやりたいこともなく惰性で就職をしましたが、IoTが身近になるにつれ自分も最先端の業界で働きたいと思うようになりました。ただ独学ではなかなか勉強が進まず悩んでいた時、NEXT IT Schoolを見つけ説明会に参加しました。初めは半信半疑でしたが、本当に細かいところまで説明してもらえ、疑問や不安を払拭できました。自分のキャリアを切り開くにはここしかない!と思い決めました。NEXT IT Schoolでなければ、今の自分には出会えなかったと思います。
COBOLのエンジニアから
Javaエンジニアに
COBOLのエンジニアから
Javaエンジニアに
柿本 裕二(45歳)
COBOLのプログラマとして20年ほど働いてきましたが、COBOLという言語の将来性に不安を感じて、Web系の言語にスキルチェンジしたいと思っていました。やはり専門用語が難しく、独学ではなかなか理解できず困っていたところNEXT IT Schoolに出会い一念発起して受講することにしました。現在はCOBOLのプログラマ時代に得ていた業務知識を活かしWebシステムの開発に取り組んでいます。結果的に最短で希望の道に進むことができたと思います。
技術サポート業務から
PHPエンジニアに
技術サポート業務から
PHPエンジニアに
山崎 雅昭(43歳)
IT系専門学校を卒業してIT企業に就職したもののプログラミングなどに携わる機会がなく、技術サポートエンジニアとしてコールセンターの二次受付けを担当していました。このままではIT業界で生き残っていくための技術が身に付かないと思いプログラマとして1からスタートする決意をしました。そんな時にNEXT IT Schoolを見つけ、このチャンスを逃したらキャリアの再構築はできないと思い受講しました。現在はAndroidアプリの開発に携わっており、充実したエンジニアライフを満喫しています。
未経験でも自信を持って
講師としてスタート
未経験でも自信を持って
講師としてスタート
太田 浩二(37歳)
web系開発エンジニアとしてキャリアを積んできましたが、自分が得てきた現場経験などを若い世代に伝えていきたいと漠然と思うようになり講師としてキャリアを歩んでいけないか考えていました。とはいえ、現場で後輩の面倒をみた経験ぐらいしかない私が講師としてのキャリアを始めるための方法はおろか、そもそも講師ができるのかすら分からずにいました。そんな時に次世代エンジニア育成協会の認定講師資格を知り、講師として資格が取れれば具体的に進めていけるのではないかと思い認定資格を取得しました。次世代エンジニア育成協会の認定講師になれば協会から講師募集の案内もあるため、自分で営業活動をする必要もなく、エンジニアを続けながら空いた時間で講師を行っています。講師としての自分に自信が持てるまでは二足のわらじを履いて、経験を積んでいくつもりです。結果的に認定資格を取ったことは講師としてスタートをするために最善策だったと思います。
客観的な実力評価を得て
将来はスクール開校を目指す
客観的な実力評価を得て
将来はスクール開校を目指す
篠原 拓人(27歳)
長年フリーランスの講師としてやってきましたが、講師としての能力を第三者的に評価してもらえる資格はないかと思っていました。色々調べているうちに次世代エンジニア育成協会が認定講師制度を行っているのを知り試しに受けることにしました。次世代エンジニア育成協会認定講師は協会に参加されている企業様に当然有効であったのと協会が最先端の技術を扱っていることからアンテナの高い企業様に対して非常に有効でした。また認定講師同士の連携もあり、勉強会なども活発に行われています。そんなコミュニティーに参加できただけでも非常に意味がありました。今後は1講師としてやっていくのではなく、認定校として自分のスクールを持つことを目指していきます。こんな広がりがあるのも協会認定講師だからこそと思います。