iCD(アイ・コンピテンシ・ディクショナリ)説明会

i Competency Dictionary

「組織全体の業務と保有スキルをビジュアルに」

経営戦略・事業計画に沿ったタスクをスマートに定義できます

昨今、新規事業やサービスを通じてイノベーションを創出するため、自社を取り巻く環境変化に柔軟に対応することが必要で、ITとビジネスを融合させることで新たな価値を生み出すことができる人財が求められています。
また、イノベーションの創出には経営者のリーダーシップや組織文化・風土の醸成など、組織能力の向上も重要で、企業の成長におけるキーファクターと言えるでしょう。
今回、その具体的施策として、i コンピテンシ ディクショナリ(以下iCD)をご紹介させていただきます。

iCDとは、企業などにおいてIT を利活用するビジネスに求められる業務(タスク)と、それを支える人材の能力や素養(スキル)を「タスクディクショナリ」、「スキルディクショナリ」として体系化したもので、経営戦略など組織の目的に応じて人材育成に活用できるものです。

本説明会では、現在行っていること(As-Is)と本来行う必要のあること(To-Be)を見据えた具体的な業務プロセスの明確化と、その結果得られる重要な変化についてお伝致します。

日時

2018年11月9日(金)15:00~17:00

場所

〒555-0013 大阪府大阪市西淀川区千舟3丁目3-2

株式会社KDC 大会議室

https://www.kdc-jp.com/location/

講師

土田 修 氏(iCD協会講師)

参加費

無料


※info@neta.or.jpから送信します。
携帯メール受信の選択/拒否をしている場合、上記のアドレスを受信できるように設定して下さい。
NEXT IT School